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区民の健康のため

【医療法人社団明芳会・イムス記念病院】を板橋区民ならば、ご存知ではないでしょうか。昭和42年開設、平成16年に名称を現在のイムス記念病院と変更し、『生活習慣病センター』として機能しています。おすすめできる理由として、医療サービスの必要性にしっかりと応えることのできる体制にあります。板橋区は言わずもがな、ビジネス街としても機能し、糖尿病を中心とした生活習慣病に不安を抱える区民も少なくないでしょう。一般急性期診療の機能も強化し、合併症を起こさない、今の病状を進展させない専門的な取り組みに邁進してくれています。地域から信頼される病院、そう評価されているのが、ここのスローガンにもあります。ハードな面が懸念されるからこそ『病院らしくない』を掲げ、患者さんのみならず、お見舞いに来られる方々も安心して来院できるソフトな面を全面に出し、『より病院らしい』サービスの提供を謳っています。だからこそ、1F~7Fまでの医療施設でありながらも『アットホーム』な雰囲気で定評があるワケです。ちなみに、7Fには厨房もありますし、管理栄養士も活躍しています。入院食にも定評があり、味はもちろん、糖尿病患者さんをはじめ、生活習慣病で食事指導を受ける患者さんのために、栄養バランスの整った家庭向けの味を温かい状態で提供してくれます。これなら、病院嫌いでも早めに相談したくなるのではないでしょうか。

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